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ラングリット情報セキュリティ

ビジネスに必須の情報セキュリティを学ぶ

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情報セキュリティの専門会社 ラックが開発した実践的なプログラムで、ビジネスに必須の情報セキュリティを手軽に学ぶ!

攻撃の脅威や攻撃メールを減らすことはできません。
しかし、攻撃メールの開封や過失でのリスクは減らすことが可能です。
そのためにはセキュリティ意識を向上することが重要です。

ユーザーID:SE / パスワード:taiken21

ラングリット情報セキュリティの特長

  1.  

    これひとつで情報セキュリティの
    知識と実践が身につく5つのテーマ

    情報モラル・リテラシーから最新のセキュリティ情報、対策までを、具体的な事例などをとおして学びます。
    職場や自宅などに潜む情報セキュリティ「リスク」とその対処法を知り実践をめざします。

  2.  

    セルフチェックで
    自分の情報セキュリティ感度を知る

    各テーマのテストでセルフチェックを実施することで、自分の情報セキュリティ感度・実践度を把握し、情報セキリティに対する意識を高めます。

  3.  

    情報セキュリティの専門会社が開発した
    実践的なプログラム

    情報セキュリティの専門会社 ラックが開発した実践的なプログラムで、ビジネスに必須の情報セキュリティを手軽に学ぶことができます。

こんなお悩みありませんか

POINT

  1. テレワークを実施しているが、社員のセキュリティリテラシーが心配
  2. 実際にウイルスに感染するとどんな挙動になるのか知りたい
  3. 具体的に何に注意すべきか、警戒するべきかがわからない
  4. 勤務場所に左右されず、全社員にセキュリティ教育を行いたい


 

情報セキュリティの知識と実践が身につくのテーマ

  1. 情報セキュリティの基礎

    情報モラル・リテラシーから、最新のセキュリティに関係する情報を交えながら、身につけるべき「情報セキュリティ」とは何か、を学習します。

  2. テレワークに必要な7つのセキュリティスキル

    テレワーク環境におけるセキュリティリスクの認識を深め、そのリスク対策について分かりやすく解説します。テレワークをする際に必要なセキュリティ対策を5分程度の親しみやすいアニメーション動画で学びます。
    ※本テーマには、ダウンロード資料はありません。

  3. 【2021年版】
    脅威から学ぶサイバーセキュリティ 5大脅威とその対策

    「脅威を知る」ことが情報セキュリティー対策では重要です。
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のIPA情報セキュリティ10大脅威 2021(組織編)の1位~5位を題材にして、情報セキュリティ上の脅威とその対策を短時間で分かり易く解説します。

  4. 標的型攻撃メール対策

    攻撃対象や内容、その対策について解説します。組織だけでなく個人まで攻撃の対象となり、心理的な隙を狙われること、速やかな報告が重要であること、など標的型攻撃のポイントと1人1人が行うべき対策について学習します。

  5. デモで体験 ウイルス感染

    サイバー攻撃をデモで“疑似体験”することで、ウイルス感染したときに何が起きウイルスがどのように動作するのかを理解します。
    遠隔操作型ウイルスやランサムウェア等ウイルスの動作に関する解説を交えながら、基本的な知識とウイルスの感染経路の見分け方など対策についても学習します。

※内容は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
※本サービス及びそのコンテンツについて、その正確性、有用性があること、または法律上の瑕疵がないことについて、保証するものではありません。

料金、講座概要など

受講期間 約3カ月間 (標準学習時間:4時間)
受講開始日 毎月1日・15日
お申し込み締め切り 受講開始日の10日前までにお申し込みください
受講環境 スマートフォン、タブレット、PC
受講価格 お1人様 13,200円(税込み)

法人申し込み特典

同⼀受講期間に5名様以上で⼀括お申し込みをされた法⼈団体は、以下のサービスのご利⽤が可能です。

  • 管理者機能(無料)
    受講状況などをウェブ上でリアルタイムに確認できます。
  • 修了証(無料)
    講座を受講、修了したことを証明する「修了証」を発⾏します。

20名様以上でのお申し込みの場合、団体割引価格にてご提供

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