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  • 日経グループの研修

『日経コンストラクション』
資格取得支援サービス

「技術士第二次試験建設部門」「1級土木施工管理技士」の資格試験特化型講座

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日経コンストラクションならではの強み

土木の総合情報誌『日経コンストラクション』は1989年10月に創刊した土木・建設の専門雑誌。
現在の定期購読者数は約2万人です。
調査・発注・設計・施工まで、土木建設事業の第一線で活躍するプロフェッショナル

  1. 課長塾インフラ構築・運営にかかわる広い業種をカバー
  2. 土木事業のあらゆる局面で活躍
  3. 技術士などの資格を持つ読者が多数

技術士試験対策講座

POINT

  1. 土木の専門情報誌が監修
    技術士20部門の内、日経コンストラクションが主催する当講座は「建設部門」に特化しています。
  2. 時事問題に対応する記事
    試験内容は、時事問題が出題が多く、土木・建設業界の専門情報誌「日経コンストラクション」の雑誌自体がそのまま教材となると評価をいただいています。記事を読むことで基礎力を養えます。
  3. 資格取得のアドバンテージ
    資格試験内容は、技術革新、法令変更など時代によって変化します。土木の専門情報をタイムリーにお届けする日経クロステックのコンテンツを読み込む事は、合格への大きなアドバンテージとなります。
  4. カギの添削問題対応を重要視
    2次試験はほぼ論文1本勝負で記述対策がもっとも重要となります。当提供サービスにおける、論文添削は合格への近道となります。

1級土木施工管理技士試験対策講座

POINT

  1. 想定受講者
    ゼネコン・建設会社の一般的なキャリアでは、20代から30代にかけて1級土木施工管理技士を取得します。本講座では経験や習熟度に応じて、学ぶコンテンツを選びやすくしています。
  2. 学ぶ場所を選ばない
    業界特有の業務内容から建設現場に出る勤務が多く、参考書や本を持ち歩いたり、セミナーに参加したりするのが難しいケースは少なくありません。場所や時間を選ばずに学べるよう、当講座では添削付きの通信教育コースや動画、eラーニングといったコースをご用意いたしました。
  3. 資格合格者を1人でも多く
    近年、技術者の高齢化などに伴って資格保有者が足りなくなる建設会社は少なくありません。資格者の不足は今後の事業に大きな影響を及ぼします。特に2次試験では記述式の問題に苦戦する若手が多くなっています。
  4. 体系的な学習プログラム
    以前の社員任せの独学による資格取得体制は見直しが迫られています。これからは、企業が主体となって資格取得のバックアップが求められています。業務が多忙のなか、教え手の確保は困難です。動画・eラーニング・通信教育を駆使したカリキュラムをご活用下さい。

料金、講座概要など

※ご契約は、最低5名様より承ります。
※ご契約者数(受講人数)によりボリュームディスカウント有。詳しくはお問い合わせください。
 

受講期間 講座によって異なります
受講開始日

講座によって異なります

お申し込み締め切り 講座によって異なります
受講価格 講座によってことなります

 お申し込みは法人のみとなります。

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