日本経済新聞社グループの法人ソリューションサービス

建設テック未来戦略

ITで激変する、建築・土木の2030年 50の技術開発・製品動向とニーズ調査

本サービスの情報収集がしたい方
資料請求をする(無料)
本サービスをまず使って試してみたい方はこちら
デモ・サンプル、商談希望はこちら

何を解決したいのか。使える技術はどれか。「建設テック」を使いこなすための全情報がここに。

本レポートは、建設業の未来をより良いものに、という強い願いから生まれました。長年にわたり建設業界を見つめ続けた編集者と、IT業界を知り尽くした編集者2人がタッグを組み、「建設業界がITを使いこなすため」「IT業界が建設業界のニーズをつかむため」の情報を網羅しました。
まず建設業界の構造と課題を明らかにし、解決の手段となり得る有望な技術50を選定しました。それらのIT活用によって、建設業界が2030年までにどう変化していくのかを展望。分野別のIT導入ロードマップで解説します。また、50の有望技術について、「購入したい」「開発したい」などの利用意向を、「すぐにでも」「将来的には」といった時間軸と併せて調査。建築・土木それぞれの分野で建設会社の“本当のニーズ”と“IT導入のスピード感”などが掴めます。さらに、現時点でどの企業がどう活用しているかといった事例や、市販商品の開発・実用化に関する情報など、今後の技術導入、戦略策定に不可欠な情報を網羅しています。

POINT

  1. IT導入ロードマップ 2020-2030
    課題を分析し、2030年の姿を展望する
  2. 技術開発・製品ニーズ調査
    建築・土木各社が「使いたい」と答えた技術はどれ?
  3. 有望技術リサーチ50
    どんな場面で、どう使えるか。どの企業が何を開発しているか。
  4. 建設業界が決める次世代技術とRFP
    次の5年に来る、次に使いたい新技術・製品の仕様と要件
発行 日経BP
編集者 日経BP 総研 社会インフララボ 上席研究員 野中賢/日経クロステック 編集委員 松山貴之
発行日 2020年3月16日
仕様 レポート:A4判、360ページ
価格 【書籍】550,000円(税込み)
【書籍とオンラインサービスセット】825,000円(税込み)
本サービスの情報収集がしたい方
資料請求をする(無料)
本サービスをまず使って試してみたい方
デモ・サンプル、商談希望はこちら
お問い合わせ
日経MP各種サービスの具体的な費用・導入までの流れを知りたい

ビジネス課題の解決をサポートするお役立ち資料を
無料でご活用いただけます
無料